Q&Aよくある質問
横浜駅から徒歩3分、月額10,000円から24時間使い放題で利用できる有料自習室「アイデスク横浜」
よくあるご質問
お申込みはオンラインで完結します。身分証と顔写真を添付して、こちらから申し込んでください。料金やお振込み先、口座登録などの案内が届きます。お支払い等を確認できたら利用方法を案内するメールを送るので、申込みした当日から利用を開始できます。
月極契約で必要なもの
- 初月の日割り料金+次月分の利用料金
- 入会金:5,000円
- 保証金:10,000円(退会時に返金、条件あり)
- 口座登録手数料:330円
- 口座情報
お申込みはオンラインで完結します。利用したい日の前日から3時間前までに、身分証と顔写真を添付してこちらから申し込めばOKです。手続きが確認できたら、利用方法を案内するメールを送ります。
年齢層はかなり幅広いです。2020〜2025年の統計だと、10代が30%、20代が30%、30代が20%、40代が10%、50代〜80代が10%という割合です。目的も中学・高校受験、大学受験、資格試験から、お仕事やテレワーク、読書、執筆まで様々。学生は男女ほぼ半々ですが、社会人は男性の方が多い傾向にあります。
室内での会話や交流は基本的になく、一人で集中したい人向けの環境です。ただ802号室だけは声を出してもOKなので、オンライン講義やWeb会議で使いたい方にはそちらをおすすめしています。
はい、ブース内で勉強しながら飲食できます。ただしカレーやカップラーメン、お煎餅のように匂いや音が強いものはNGです。室内のミニストップでお菓子や飲み物を販売しているので、そこで買うこともできますし、持ち込みも自由です。
大和地所ビルには電子レンジがあり、お弁当を温めたり、お湯を作る事ができます。気分を変えたいときはエレベーターホールの椅子でも飲食OKです。
契約は口座振替で自動更新されます(振替手数料330円)。
はい、24時間365日いつでも利用できます。開業から20年間、休業日は一度もありません。年末年始やお盆も気にせず使えます。
座席は約100席あり、契約者数も調整しているので座れないことはほぼありません(発生率は1%未満)。万が一満席だった場合は、1日500円を返金する「着席保証」を用意しています。
毎朝清掃しています。ゴミ箱も設置済みです。トイレはビルの管理人が清掃しているので、いつ来てもきれいな状態を保てています。清潔さには定評があります。
もちろんです。女性会員も多くいます。常時施錠されていてカードキーを持った会員以外は入室できず、室内には防犯カメラも複数台設置しているので安全面はしっかり対策しています。502号室には女性専用エリアもあります。建物には湘南信金や美容院、ネイルサロンも入っているので、ビル全体として女性が利用しやすい環境です。
はい。固定席も自由席と同じく、高さ150cmのパーテーションで囲まれていて、背面にカーテンが付いた個別ブースになっています。
できます。イヤホンを使う場合は音漏れにだけ気をつけてもらっていますが、それ以外は特に制限ありません。Wi-Fiと電源は無料で使えるので、動画学習にも向いています。
固定席なら荷物を置いて帰れます。自由席の場合は格安ロッカーに入れて帰る形です。自由席の荷物だけで席を確保できるのは1時間までなので、その点だけ注意してください。
はい。部屋の外に、男女別でウォシュレット付きの洋式トイレがあります。
見学・体験したい日の前日までにこちらから申し込んでください。申し込み後、入室用の暗証番号が届くので、当日はセルフサービスで見学できます。暗証番号は1人1回限りの案内になるので、確実に来られる日を選んで申し込んでください。
ケースによっては可能です。お気軽にご相談ください。
可能です。休会は月1,000円で対応しています。保証金はお預かりしたままとなります。
可能です。ただし振込での更新は手数料1,000円がかかるので、その点はご了承ください。
可能です。口座登録の際にご利用者様のお名前を記入する欄がございますので、ご記入をお願いします。
3サイズ用意しています。
小(奥行35cm×高さ31cm×幅30cm):1,000円/月
大(奥行37cm×高さ44cm×幅30cm):1,500円/月
特大(奥行45cm×高さ40cm×幅26cm):1,800円/月
可能です。1ヶ月だけの利用は月額12,000円になります。
はい、問題ありません。開けたまま使っている方もいます。
はい、できます。実際にお仕事目的で利用している方もたくさんいます。
学生さんや若い社会人の方が無理なく続けられる価格にしたいという思いがあり、3つの工夫で低価格を実現しています。
広告費を抑えている:リピーターの方や口コミでの紹介が多いため、過剰な広告費をかけずに運営できています。
座席数を確保している:十分な座席数を用意して多くの会員に利用してもらうことで、一人当たりのコストを下げています。
運営の効率化:サービスの質を落とさない範囲で運営の効率を高め、コストを管理しています。
